2021年04月19日
【カブパラダイスに行ってきた】南箱根
こんばんは
4/18日曜日に『南箱根カブパラダイス』に行ってきました。
前日の雨と打って変わって朝から良い天気、だけどちょっと気温が低いかな?
なにより風が強い!
箱根峠まで上がっていくので、ほぼ真冬装備で出発。
45分ほどで現地に到着。
あまりにも近いので途中写真はなし。
現地では入場時に検温。
駐車場入り口で入場料を払って入場。
さっそく入り口の受付横に目を引く車体が。

とても面白そうです。
こちらは業者の出店にあった近日発売予定のセンターボックス。

鍵付きで、オープンして見せてくれました。

6~7リットル位でしょうか?
アンダーパイプの上部2ヶ所とセンターカバーの所の計3ヶ所で固定。
蓋の所にゴムパッキンはなく、蓋受けの構造も浸水防止の作りになっておらず、残念ながら雨には弱そうです。
作りは純国産手作りのFRP製でしっかりしています。
ニーグリップも意識した強度を確保しているとのことでした。
値段は2万円台半ばを考えているとのこと、国産ではやむなしの値段設定でしょう。
「値段設定の参考にいくらだったら購入しますか?」と聞かれたので、ジジィは1万円台前半と答えておきました。
これは旭風防から近日発売予定の『郵政BOXカバー』

ジジィの郵政BOXは旧型なので「合うか心配」と言ったら、親切にもデモ車両から取り外してジジィのハンターカブに合わせてくれました。
バッチリですね。
予定価格は2万円ちょっととのことでした。
紫外線によるBOXの劣化を心配していたので、是非とも欲しいけど・・・・・・・
これも業者出展のものです。

『orionace』という調布のメーカーのものです。
他にも色々面白い特徴のあるバックが何種類もありました。
しかも値段がとてもリーズナブル、要注目のメーカーです。
こちらはモリワキだったかな?

モナカマフラーをもじったツールボックスだそうです。
こちらは某有名カブ乗りの方の愛車ですね。

ご本人と思しき人はいたのですが、普通の恰好をしていたので確信が持てずでした。
こちらはドラえもんをコンセプトにカラフルにコーディネイトされてますね。

どこかで見た気がするので、有名ブロガーさんではないでしょうか?
スタッフの方に取材されていたようです。
こちらは前カゴにブリ?マグロ?

せっかくの前カゴの収納が・・・・・勿体ない・・・・・
シャレがわからない貧乏性のジジィでした。
これはミニカブ。

とてもキレイに仕上がっている。
ベースは何だろう?仔猿ではなさそう、エンジンにHONDAの刻印があったのでホンダだとは思うけど・・・・
ちなみにイエローナンバーでした。
こちらのバイクにはジジィは乗れる自信がありません。

オーナーは鉄の尻をもっているのでしょうか?それとも自前のクッションがたっぷり尻についているのでしょうか?
こちらのカブもキレイでした。

ウッドパネルの仕上げが良かった。
こちらは郵政カブ軍団、これだけたくさんの郵政カブは初めて見ました。

このレッグシールドは自作なのか?普通に売っているのか?仕上げは良かったです。

ツールボックスも移設していますね。
こちらは今取付を悩んでいる部分の工夫、参考になります。

コレ欲しいな!シフトダウンに手古摺っています。

ZETAのウィンドシールドとフロントキャリアを同時装着しているハンターカブを見つけました。

ウィンドシールドとフロントキャリアの相性が知れたことは大きいです。
エンデュランスのフロントキャリアですね、一挙に購入第一候補に踊り出ました。
あとツアラテックのツールボックスを付けているハンターカブがありました。
ちょっと触らしてもらいましたが、しっかり固定されていてブレません。
自分の自作した金具で取り付けたツールボックスは少し揺れてしまいます。
やっぱりちゃんとした商品にはかなわないですね。
以上、南箱根カブパラダイスの様子でした。
新しいアイディアは浮かびませんでしたが良い勉強になりました。
おしまい
褒められると伸びる子です。励みになりますので、ポチッとお願い致します。

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4/18日曜日に『南箱根カブパラダイス』に行ってきました。
前日の雨と打って変わって朝から良い天気、だけどちょっと気温が低いかな?
なにより風が強い!
箱根峠まで上がっていくので、ほぼ真冬装備で出発。
45分ほどで現地に到着。
あまりにも近いので途中写真はなし。
現地では入場時に検温。
駐車場入り口で入場料を払って入場。
さっそく入り口の受付横に目を引く車体が。
とても面白そうです。
こちらは業者の出店にあった近日発売予定のセンターボックス。
鍵付きで、オープンして見せてくれました。
6~7リットル位でしょうか?
アンダーパイプの上部2ヶ所とセンターカバーの所の計3ヶ所で固定。
蓋の所にゴムパッキンはなく、蓋受けの構造も浸水防止の作りになっておらず、残念ながら雨には弱そうです。
作りは純国産手作りのFRP製でしっかりしています。
ニーグリップも意識した強度を確保しているとのことでした。
値段は2万円台半ばを考えているとのこと、国産ではやむなしの値段設定でしょう。
「値段設定の参考にいくらだったら購入しますか?」と聞かれたので、ジジィは1万円台前半と答えておきました。
これは旭風防から近日発売予定の『郵政BOXカバー』
ジジィの郵政BOXは旧型なので「合うか心配」と言ったら、親切にもデモ車両から取り外してジジィのハンターカブに合わせてくれました。
バッチリですね。
予定価格は2万円ちょっととのことでした。
紫外線によるBOXの劣化を心配していたので、是非とも欲しいけど・・・・・・・
これも業者出展のものです。
『orionace』という調布のメーカーのものです。
他にも色々面白い特徴のあるバックが何種類もありました。
しかも値段がとてもリーズナブル、要注目のメーカーです。
こちらはモリワキだったかな?
モナカマフラーをもじったツールボックスだそうです。
こちらは某有名カブ乗りの方の愛車ですね。
ご本人と思しき人はいたのですが、普通の恰好をしていたので確信が持てずでした。
こちらはドラえもんをコンセプトにカラフルにコーディネイトされてますね。
どこかで見た気がするので、有名ブロガーさんではないでしょうか?
スタッフの方に取材されていたようです。
こちらは前カゴにブリ?マグロ?
せっかくの前カゴの収納が・・・・・勿体ない・・・・・
シャレがわからない貧乏性のジジィでした。
これはミニカブ。
とてもキレイに仕上がっている。
ベースは何だろう?仔猿ではなさそう、エンジンにHONDAの刻印があったのでホンダだとは思うけど・・・・
ちなみにイエローナンバーでした。
こちらのバイクにはジジィは乗れる自信がありません。
オーナーは鉄の尻をもっているのでしょうか?それとも自前のクッションがたっぷり尻についているのでしょうか?
こちらのカブもキレイでした。
ウッドパネルの仕上げが良かった。
こちらは郵政カブ軍団、これだけたくさんの郵政カブは初めて見ました。
このレッグシールドは自作なのか?普通に売っているのか?仕上げは良かったです。
ツールボックスも移設していますね。
こちらは今取付を悩んでいる部分の工夫、参考になります。
コレ欲しいな!シフトダウンに手古摺っています。
ZETAのウィンドシールドとフロントキャリアを同時装着しているハンターカブを見つけました。
ウィンドシールドとフロントキャリアの相性が知れたことは大きいです。
エンデュランスのフロントキャリアですね、一挙に購入第一候補に踊り出ました。
あとツアラテックのツールボックスを付けているハンターカブがありました。
ちょっと触らしてもらいましたが、しっかり固定されていてブレません。
自分の自作した金具で取り付けたツールボックスは少し揺れてしまいます。
やっぱりちゃんとした商品にはかなわないですね。
以上、南箱根カブパラダイスの様子でした。
新しいアイディアは浮かびませんでしたが良い勉強になりました。
おしまい
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